2009年11月08日

白竹の里10周年

記念式典に出席しました。白竹の里の10年のあゆみを見て、当たり前のことですが改めて教えてもらったことがありました。
一口に10年と言っても、役職員の皆様にはたくさんの「産みの苦しみ」「育みの苦しみ」があったことと思います。しかし、その苦しみがあったからこそ、それを乗り越えたときに「生みの喜び」「育ちの喜び」があったこともまた事実だと思います。
私は今日から「苦しみ」や「つらさ」を「喜びの種」と呼ぶことに決めました。

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posted by 渡辺 猛之 at 13:03 | 岐阜 ☁ | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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